ふふふ・・。(Фωノ|柱
3月から我が家に光回線を導入しようかと思って手続きしてたんだけど、今日キャンセルした。
理由は引越しを考えてるから。
どっか安くていい物件無いかなぁ。 2部屋あれば充分なんだけどなぁ。
どうせだから埼玉から出てみようか計画中。 頑張るべ。
現在うちの息子は3歳4ヶ月。大分人間語をしゃべるようになってきた。 元より言葉は早く・・・というか、まるで生き急いでいるかのように成長する我が子。 それだけ私が放任主義だという事なんでしょうな。ふっ。
そんな息子に現在やらせているのが字の読み書き。これは大事。 自分の名前、私の名前、建物の名前、キャラクター・・・・などなど。 それは何故か。
先ほど朝食を(珍しく)ふたりで向かい合わせで食べてる時の事。
当然私の方が食うのが早いの<で、味噌汁は既に二杯目だ。 具はほうれん草。戴きモノで、小ぶりながらもめちゃくちゃ甘い逸品なのよ。 しかしながら息子はこの手の葉モノは苦手で。 いつもなら私と同じく、味噌汁は二杯吸って当たり前なのに、今日は思わしくないようだ。
二杯目の味噌汁も美味しそうに吸う私(といっても、おかずを息子にとられた為に仕方なくなんだけど)を見て、息子がポツリと。
男児の泣き叫ぶ声でニワトリ数百羽が死亡!?
[北京 25日 ロイター] 中国東部で数百羽のニワトリが死んでいるのが発見された事件で、その死因は4歳の男児が犬に吠えられ、驚いて“泣き叫んだ声”であると裁判所が判断した。
南京モーニングポスト紙が報じたところによると、事件が発生したのは昨年夏のこと。男児はガス配達をしている父親と一緒に江蘇省にある村を訪れた。
また同紙は、男児が犬に吠えられ、ニワトリ小屋の窓に寄りかかった状態で、長い間泣き叫んでいたのを村人が目撃していることを報じた。
ニワトリの死につながったのは、男児が予期せぬ大声で泣き叫んだこと以外には考えられないと裁判所は判断、驚いたニワトリが踏みつけあい、443羽が死亡したとの結論を下した。
また、男児の父親はニワトリの所有者に1800元の損害賠償支払いが命じられた。
引用元:世界びっくりニュース;http://www.excite.co.jp/News/odd/00081169977013.html
だそうだ。ははは、すんげー理屈。日本でなら証拠不十分にも程があるだろうに・・・。 時節柄、鳥インフルだと隠したい(=調べたくない)ようにも取れてしまうのだけれど、それはふか読みし過ぎか。 育児をしながら仕事もしてる父親・・・結構偉いのになぁ。(親近感)
鶏がびっくりするまでは判るけど、お互い踏みつけ合うってのは・・・ちょっと信じがたい。どうなんでしょ。
そんな感じです。では、再見。
化粧惑星において新☆輝きアイライナー(今春発売予定)のモニター募集をしているようです。
気になる方は、応募してみてはいかがでしょう。(要会員登録)
新☆輝きアイライナー
キラキラのラメが瞳を輝かせて大きく見せるアクセサリー感覚のアイライナー。
色は三色
・ゴージャスなグリーン
・キュートなピンクオレンジ
・クールなブルー
惑星クラブモニター募集;
https://www.kesho-wakusei.com/trial/trial_070129.htm
女性はこういうのが多いからいいですよね。
男性にもなんかモニターとか無いかなぁ。
そんな感じです。では、再見。
一応、こんなしょーもないブログにも解析をつけているわけで。 たまに開いて色んな人の情報を見てるわけです。ふふふ・・。(Фωノ|柱
んで、ちょっと見慣れない来訪者もチラチラ見かけるようになってきてまして。
先日なんて米国と伊国から来訪者がいらっしゃいまして。中でも目を引いたのがロサンゼルスとミラノからの来訪者。 なんかすげー。
いや、もちろん相手が住んでるところがそこなだけであって、その人の国籍は判りません。つまるところただの海外在住組の方たちなのかも知れません。
昨日、郵便屋のチャイムで起きたのにも拘わらず、玄関までたどり着く事が出来なかった私。 夢の中での出来事だとばかり思ってたのに、きっちりと不在通知が郵便受けに入っていたことでやっと現実だったと気付く始末。ああ、なんと情けない・・・。
夢の中から抜け出して不在通知を確認するまでに30分ほどの時間が掛かった。 比較的早い段階で気付いたのだと思ってたが、郵便局へ電話を掛けると「再配達は夕方くらいになる」との事。 ぬぬぬ。時間を拘束されるのは仕方が無いか。どうせ外にも出ないんだし。。
ドイツの町で現金ばらまきイベントが開催される
[カイゼルスラウテルン 26日 ロイター] ドイツでは金曜日、空からお金が降ってきたそうです……。
「10万ユーロあったら何をしますか?」コンテストで優勝したトラック・ドライバーが、7万5000ユーロ(約1177万円)を全て5ユーロ紙幣に両替、クレーンの上からばらまいた。
このコンテストはRPR1ラジオが主催したもので、優勝したのは「市庁舎の窓からお金をばらまく」とのアイデアを出したマルコ・ヒルゲルト氏(49)。当初はマインツの市庁舎で実行される予定だったが、これが認められず、カイゼルスラウテルンで行われることになった。また、ヒルガート氏は残りの2万5000 ユーロは貯金しておくと話している。
地元警察は地上で紙幣を受け取る人数を規制、1グループ10名までとした。当日の気温はマイナス12℃だったが、会場には2500人が集まり、抽選で14グループが選出された。
RPR1 ラジオの広報担当、トーマス・ライチェ氏は「殴り合いなどは発生しませんでした。皆さん寒さに震えていました。できれば集まった全員にお金をばらまきたかったのですが、警察が安全第一ということでこのような規制を行いました。ですが、皆さん楽しんでくれたのでよかったです」とコメントした。
巧妙な作戦で他の人より多くの現金を受け取った人もいたが、参加者は相手を押したりすることが禁止されていたため問題は発生しなかったという。1グループにつき4〜5分の制限時間が設けられ、それぞれ1071枚の5ユーロ紙幣がばらまかれた。
引用元:世界びっくりニュース;
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081169977308.html
だそうだ。 なんとも豪気な話だ。
人の金だからこそ出来たことだろう。 んでも、ちゃっかり4分の1をキープしてる辺りに、可愛さを感じる。(はぁと
そんな感じです。もしもあなたが1000万円貰ったらその遣い道は?
では、再見。





























































