ふふふ・・。(Фωノ|柱
なんかこういうのも、巧みに消費者心理を煽って、購買意欲を高めるというか、射幸心を煽るというか・・・でも、こんなジョークの効いたモノなら、下卑た感は無いからいいねぇ。っていうか、この写真の女性が可愛いからこそ、全てが許せる気がする・・・。
そんな感じです。では、再見。
そこまでネタが無いわけでもないのだが、面倒くさいからお手軽に出来るバトンなんぞをひとつ。 タイトルは知らん。 では、れっつら・どん。
最近息子はアレンジして遊ぶのが増えてきてたりする。 アンパンマンの塗り絵で、彼らの目を青く塗り、
スーパーサイヤ人、アンパンマン!!(誇らしげ
等と、雄たけびを上げていたりするのだ。そんな中、彼のブームにザ・たっちがある。

どうやら彼らのネタがツボらしい。 連呼だけの、覚えやすい内容だからだろう。 息子もなぜか毎日の様に連呼しているのだ。
「ちょっと!ちょっとちょっと!!」 (´∀`)あはは。また言ってるよ。
「なんで!なんでなんで!!」 (´∀`)おお。違うパターンも覚えたか。
「ちょっとなんで!ちょっとなんでなんで!!」 Σ( ̄ロ ̄lll) え・・・あ、アレンジ??
「ベジータ!ベジータベジータ!!」
Σ( ̄ロ ̄lll) それは違うと思うっっ!!
・・・子供の成長・・・それは時に、親の理解を遥かに超えたものだったりする・・・。そんな感じです。では、再見。



今日、所用で池袋へれっつら・どん。
昼間っからチロチロと酒を舐め、少し暇を持て余して知り合いのいる子供服店へ。
ニットキャップが欲しいなぁ。息子に(も私にも)。
あ、大丈夫ですよ。そのぐらい買う金なんて、我が家にだってありますよ。そりゃ、勿論。
そうね、再来年ぐらいには買ってあげようかなぁ。
あれ?なんだろ?・・・眼鏡が霞んで、よく画面が見えないや。
大丈夫。 息子にはこれからも何でも買ってあげるんだから。
あれ?おかしいな? 画面が壊れたのかな? 白くぼやけてきちゃった・・・。
そんな感じです。 貴女にならこの願い届くはず。ぐひぃ。
では、再見。



脇役・・・私は彼らに対する評価が高い。
特に”名脇役”ともなると、主役以上に挿げ替えが難しいようにさえ感じるものだ。
今日フジテレビでやっている「弁護士灰島秀樹」での脇役、吹越満なども私は非常にツボだ。
※ちなみにこの「踊るレジェンド」自体は好きではない。むしろ嫌いだ。 フジテレビ側の思惑にどっぷり浸かる感がとても嫌なのだ。
そんな彼も、WAHAHA本舗はとうに退団し、俳優系の事務所に入り直したようだ。 彼も今や立派な”名脇役”の仲間入りだ。
主役級の俳優が”時の人”という感が強いのに対し、脇役陣は”長寿”であり、遅咲きだとしても充分挽回出来るように思う。 大杉蓮しかり、阿部サダヲしかり、津田寛二しかり・・・等など。
私は”脇役陣”に対して、ある種の職人気質を感じる。 芽が出ても出なくても、自分の信じた道をひたすら進む・・・。なんとも男気を感じる。そして”クセ”のある役者も大好きだ。 私は主役よりも彼らを注視している事が多いかもしれない。
私もクセのある、職人気質のような人間を目指したい。

興味は全然無かったが、日テレでやってたから少し観てみた。
取り敢えず感じた事は・・・・
字が下手
という事だ。いくら話の内容がシリアスで、サスペンスで、サイコでも・・・題材が「字」を扱うものなんだから、その肝心の「字」が汚かったら、それだけで興醒めだ。 本人が書いてるのかは知らないけど、あれじゃぁ藤原竜也(?)のイメージダウンに繋がるんじゃないかと個人的に感じた。 え?感じない? あ、俺だけ?そう感じるのは。 はぁ、顔があそこまで良ければいいっすよね。うん。 それは判る。 ってことは、この文章は”ヒガミ”に読めちゃう?正解。
そんな感じです。どうにかして揚げ足を取ってやりたかった。
では、再見。



こんな記事を見つけた。
パリの現実に落胆、「パリ症候群」の日本人観光客
[ 2006年10月24日 13時04分 ]
思い描くパリと現実の姿にはギャップがある!? (ロイター/Mal Langsdon)
パリを訪れる日本人観光客のうち、年間約12名が思い描いていたパリとはかけ離れた「不親切な市民」、「汚れた道路」などを見て落胆し、心理療法が必要な状況に陥るという。
ディマンシュ紙は精神科医の発表を引用、「3分の1はすぐに回復し、3分の1は病状が再発します。残りの人たちは精神性的疾患を患っているのが現状です」と報じている。
パリ日本大使館の発表によると、今年に入ってからすでに「パリに期待を裏切られた」4名が日本に送還されたという。そのうち2人の女性は、宿泊先のホテルで盗聴被害にあったと話しているそうだ。また他の2名については、一人は自分がルイ14世だと信じている男性、もう一人は電子レンジから何らかの攻撃を受けていると主張する女性であることを大使館側は明らかにしている。
精神科医のエルベ・ベナム医師は「精神的に弱い旅行者が、こういった状況に陥るのです。想像していたパリと全く違う現実を見たとき、ものすごいショックを受けてしまうのです」と説明している。
ディマンシュ紙はこういった状況を2004年に医師らが『Nervure』誌で発表した「パリ・シンドローム(パリ症候群)」だと報じている。
日本の家族にフランス移住の手助けを行っているバーナードさん一家は語る。
「日本では『お客様は神様です』みたいな考え方がありますが、パリの店のスタッフは客のことなどほとんど気に掛けません。日本人にとっては、バスなどの公共交通機関を利用しているパリ市民でさえ、とてもつめたい人に見えるのです。市内で発生しているひったくり事件なども、そういった悪いイメージを増幅する要因となっています」
ディマンシュ紙の取材で、日本人女性のアイミさんはこう答えた。
「私たちにとって、パリは夢の都なのです。フランス人はみんな美しく、上品でエレガントだと思っているのです。しかし実際にパリを訪れると全く違うことに気づくのです。フランス人の性格は日本人と全く正反対であることを……」引用元:世界びっくりニュース(excite);
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081161662725.html
だそうだ・・・。なんともまぁ、ナイーブな事で。
夢見る夢子ちゃんか君らは。
・・・気持ちは解らないでもない。「憧れの都」って感じでそれぞれの積年の夢を叶えるべく、旅路に着いたんだろうし。 誰でも旅行に「ノリノリ」なのは当たり前だし。・・・でも、寝込むほどじゃないでしょうよ。現実なんてそんなもん。 みんな同じ人間なんですから。
そんな感じです。では、再見。




仕事の進みが悪い為、何とかして息子の体力をすり減らしてやろうと公園へ。 ま、いつも行ってるんだけど。
昨日から気持ちのいい天気に恵まれてはいたものの、意外にも人影は少なかった。 んなもんは気にすることなくはじける息子。(ΦωΦ)ふふふ・・・計算どおりだよ。
我が家が到着してから、何でか知らないけどジワジワ他の親子も増えてきた。 う。。。少し計算外。
そして・・・・。
結局公園に4時間もいちゃった。(大誤算
ぬぉぉ。これじゃぁ息子の体力よりも先に、私が疲労困憊になちゃったわよ。
_| ̄|○足腰立タナイノ・・・。
ま、でも今日は息子と同じくらいのお友達に知り合えたから良かったか。うん。そんな感じです。越冬の為に皆さんも、体力は付けときましょう。 私は・・・も少し痩せます。はい。
では、再見。



昨晩、仕事をする為に酔いを覚まそうと気合を入れようとして、近くの自販機に行った時に、知り合いに遭遇。
そしてそのままその人のお店(スナック)まで連れて行かれちゃった。(はあと
行ってみると、最近は疎遠にしていた知り合いの方に更に会うし、ま、良かったかも。
少しの間、息子のことを心配しつつ、呑んじゃった私。既に息子は寝ていたし、家の目の前が店なんだよね。今まで一度もこういうシチュエーションは無かったから、まあいいか。
うぃっく。昨日は呑んだなぁ。
でも、夜遊びは息子が心配で駄目だ。うぃっく。
カーナビの指示通りに走行、トイレに衝突した男性
[ベルリン 22日 ロイター]
「右折してください!」……そうカーナビが車で走行中に指示したので、その通りにすぐにハンドルを切ったドイツ人男性が、付近にあったトイレに衝突するという事故がドイツ発生した。本当に曲がらなければならなかった交差点は事故現場より約30メートル先だったという。
ドイツ東部・ルードルシュタット警察によると、事故を起こしたのはSUV(スポーツ用多目的車)を運転していた53歳の男性。カーナビの指示通りに運転したところ、道路から外れて建設現場に入り込み、設置されていたトイレに激突したという。
この事故による被害総額は男性の車の被害もあわせて2100ユーロ(約31万4700円)とされている。また、男性には35ユーロ(約5240円)の罰金が科せられた。
ドイツでは今月初め、80歳の男性がカーナビの指示通りに走行した結果、「工事中のため進入禁止」との看板を無視、砂山に衝突する事故が発生している。
引用元:世界びっくりニュース(excite);http://www.excite.co.jp/News/odd/00081161583024.html
そうか・・・そうだったのか・・・。
ナビも大変だなぁ。
あ、違う?論点。そんな感じです。あなたの”人生のナビ選び”は大丈夫ですか?では、再見。



子供の成長は早い。それが親としては嬉しくもあり、少し寂しくもあるものだ。
この靴は成長の早い子供のものとしてはナカナカ優秀だ。どうやらサイズを調節できるらしいのだ。う〜ん、素晴らしい。 しかもデザインもいくつかある。気にいったのが見つかるかもしれない。 値段が20ドルからなのもリーズナブル(死語?。 こういうモノが他の商品にも出てくると、親としてはありがたい。
そんな感じです。では、再見。
引用元:Inchworm Shoes Online;
http://www.inchwormshoes.com/index.php


















































