ふふふ・・。(Фωノ|柱
前回のが中途半端に終わってしまったので、その日の内に続きをば。(偉い。
今日はですね、育児についての親のあるべき姿の独論を勝手にほざきたいな、と思いまして。
あ、これはモチロン私の偏った考えですから、時代錯誤もはなはだしい事をご理解くださる方のみ、読み進めてくださいな。
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Author:708
【708】September 7, 1978
・昨年末に妻と別れ、以後半年間 爪に火を灯すような生活を強いられる。「息子を24時間監視する」のが仕事。
【てんご】September 26, 2003
・いよいよ3歳になりました。既に「赤ちゃん」からの脱却を果たしている彼。今後は「お兄ちゃん」化に向け精進の日々を送る予定。 なのに最近は「てんごは可愛いお姉ちゃんなの!!」と言い張っている始末・・・。
やべ、彼の目の前で普段から「可愛いお姉ちゃんと付き合いたいなぁ」とか私が言ってるからだと思う。 少し反省。
※父子共に綺麗なお姉さん好き。
な・・・なんと当ブログが「DAKKO小学館親子ページ」様内の子育てブログリンク集にて、掲載されました。てへ。

前回のが中途半端に終わってしまったので、その日の内に続きをば。(偉い。
学び方を教えるという事は、それを理解した子供が勝手に学び、行動するって事になるんですよね。 これはつまりは成長なわけですが、親としてからの視点で言うと「育児のオートメーション化」なわけですよね。 まぁ、要は親が楽したいだけなのかも知れませんが、こういう考えは早いうちに仕込んだ方が良いと、個人的には思います。 なぜなら、昨今 既に平成生まれが就職をしだした世の中を見渡すと、自分でモノを考えられない人間が多過ぎるって思うんですよ。 勿論、気付いてない私も、その中の一人かも知れません。 んで、何故考えられない人間に育ったのか・・・・というと、元を正せば育て方に原因があったんだと思うわけですね。
例えば、テレビ番組を調べるって事についての学習の仕方を教えるには、駄目な親(ここは敢えてそう言います)だと、新聞を渡すだけ。これは大きな間違いで。 親のやるべき事としては、番組を調べるには新聞もあるし、携帯やネットもある。どこぞのコンビニでも行けばテレビ雑誌があるし、テレビそのものからも判るんです。時には、曜日や時間を自分で覚えさせるのも良いかも知れない。
・・・あくまで、こちらは答えの一歩手前の状況を提供するに留まる事が大事なんですよね。 ここは捕らえ違わないで欲しいんです。
【参考文献】
私が父親としての威厳を垣間見た本です。 故・青木雄二氏(ナニワ金融道著者)の昔ながらの親父論、子供へのサバイバル論は、これからの父親には是非とも一読戴きたいです。 あくまでもワイルド過ぎる為、母親方には参考にしていただきたくないかも・・・。ははは。
今日はですね、育児についての親のあるべき姿の独論を勝手にほざきたいな、と思いまして。
あ、これはモチロン私の偏った考えですから、時代錯誤もはなはだしい事をご理解くださる方のみ、読み進めてくださいな。
そもそも理想の親とはなんぞや?ってことなんですが、それは当然 皆さんの抱く理想が正解なわけで。(←これで逃げ道確保。( ̄ー ̄)ニヤリ)
1.友達親子推奨。
私が思うにはですね、同じ目線の親なんですよね(次点に頑固親父)。
それともう一つ、前述のと同じくらい大事な努めが親にはあると私は考えます。
