ふふふ・・。(Фωノ|柱
この時期、風邪は一度は掛かってしまうものだ。 人により喉・頭痛・関節痛など症状は様々のようだが、皆さんは対策としてはどのような方法を用いているのであろうか? よく聴く民間療法などはどこまで効き目があるのだろうか。ふと、そんな疑問が沸いたんで、調べてみた。
今回は”ねぎ”について調べてみた。
■ひきはじめの風邪に効く「ねぎの味噌スープ」と「ねぎの絞り汁」
長ねぎに含まれる硫化アリルは、発汗・解熱作用があります。風邪の初期には悪寒がして熱が出ないことが多いので、ねぎの薬効で体内を温め発汗を促します。
<作り方>
●ねぎの味噌スープ
ねぎ1本の白い部分を細かい小口切りにしてカップに入れる。小さじ1の味噌と熱湯を注ぎ、1日数回飲む。
●ねぎの絞り汁
ねぎ3本をさっと湯がき、細かく刻む。ガーゼに包んで絞ると黄色い液が取れる。この液を就寝前に飲む。
引用元:おばあちゃんの知恵袋―民間療法から学ぶ―;
http://www.bioweather.net/bws/recipe/column/mr006_0512.htm
当ブログのリンク欄に”The Prison Chronicle 〜リアルタイム刑務所日記〜”というところを載せている。 これは以前にも紹介したのだが、服役囚のリアルタイム日記なのだ。 筆者は勿論犯罪者なのだが、そうとは思えない文章力、語彙で、読んでいて素直に面白い。
そして今日、面白い本を見つけた。
出版社 / 著者からの内容紹介
無実の罪で拘置所に入れられた日本人が、自らの体験を冷静かつユーモラスに再現。弁護士や裁判の理不尽な実態も描かれ、まさにアメリカ社会の縮図が展開される。
内容(「BOOK」データベースより)
LA在住のコンピュータ技術者だった著者は、ある夜、身に覚えのない罪状でいきなり逮捕された。無実なんだからすぐに釈放―と思いきや、ろくな取り調べもないまま囚人服に。凶悪な面々がぎっしり詰まった拘置所。公選弁護人は顔も見せず、罪状認否はたった一分で終了。理不尽さを通り越してもはや笑えてくる塀の中の世界。やがて怪しい私選弁護人が登場、事態は一気に動きはじめる。だが…?映画よりも奇妙でヘンテコで大変な監獄の日々が、ユーモアをまじえた絶妙の筆致で描き出されていく。ギャングにおかまにイジワル刑務官。拘置所の日々は映画より奇天烈だ。
今でこそ書ける内容なのだろう。 普通の感性ならば、冤罪で投獄された時に、正気の沙汰ではいられないであろう事が容易に想像できる。誰しも避けたい事柄に思う。
それでもユーモラスに書いている筆者の姿勢に感心する。
いや、それとも実は慣れっこだったりして。。。?
私も、捕まらないようにしよう・・・ビクビク。
そんな感じです。では、再見。
人類は10ヶ月ほどの妊娠期間を設ける。それは言い換えると生物の45億年の進化を たった10ヶ月で達成させるともいえる。 わぉ。なんて凄い事なんだと。
そして、誰しもが経験している「ママの体内」の映像を確認する為には、昨今では色々と画期的なモノも発明されているようだ。
上記のは直接子宮内部にカメラを入れたもののようだ。 余りにも鮮明で、綺麗すぎて CGかと思ってしまう。
少し神秘的な感傷に浸るのもいいのかも知れないなと。そんな感じです。
命は素晴らしい! では、再見。
先日、まゆさんからコーヒーを戴いた記事を書いたのだが、それについて他の方からメールを戴いた。なんでも”ライオンコーヒーも美味しい”との事。ほほう。そうなのか。聞いた事はある。 なんでも人気の高いコーヒーなのだということくらいは知っている。今度、財布の暖かい時にでも購入してみよう。んで、旨かったら皆さんにご紹介しようと思う。
んで、ついでにコーヒーの美味しい淹れ方などを調べていたら、偶然気になる記事を見つけた。
世界一高いコーヒー
だというのだ。先日、散々馬鹿にした動物園の記事を書いたので、少しここらでフォローをば。
私が近所の動物園、埼玉県こども自然動物公園を好きなのには、特別な理由がある。 ずばり、他の動物園にはナカナカいないであろう動物がいるからに他ならない。
・・・・その名も・・・・・・




























































