ふふふ・・。(Фωノ|柱
子供にとって外遊びは、自身の成長に大きく関係するためのステップなんだと思うわけで。 それを親の怠慢でないがしろにしてしまうと、後々しっぺ返しが親に来るかもしれません。 例えば肥満になりやすかったり、虚弱になってしまったり、同世代とコミュニケーションを取れない子になってしまうかも知れません。
肥満いついては、面白い話があります。
なんと3歳の頃にヒトの脂肪細胞数が決定するというもので。 以降は脂肪細胞自体の肥大や縮小、そして細胞間の膨張などか変わらない・・・という事らしいんですね。
つまりは・・・・
「3歳の頃にデブなら、その子のベースはデブな人生」
ということに陥るわけです。
不勉強な為、私はこの言葉「トゥレット症候群」なるものを知らなかった。
説明を見るとチックが一年以上続く神経の病気なのだそうだ。 そもそもチックは治り辛いものだと認識していた為、経過時間によって、病名がステップアップするとは思いも寄らなかった。
前回のが中途半端に終わってしまったので、その日の内に続きをば。(偉い。
今日はですね、育児についての親のあるべき姿の独論を勝手にほざきたいな、と思いまして。
あ、これはモチロン私の偏った考えですから、時代錯誤もはなはだしい事をご理解くださる方のみ、読み進めてくださいな。
新しくカテゴリーを増やしてみました。ま、カテゴリーなんざ、読者の皆様には全くもって興味のござらんせん事でしょうが、念のためお教えをと。 この新カテゴリー「育児独論」はですね。 私が勝手に思っている、育児に対しての一つの考えです。モノによっては、本などの聞きかじりもありますし、全く裏打ちの無い考えだったりもするとは思いますが、敢えてその考えを載せるのは、皆さんの色々な育児についての考えをお聞きしたいからです。 なので、気になる記事がありましたら、何卒お気兼ね無く、反論・異論をぶちまけてください。 勿論、争いたいだけの発言はご勘弁ですが。
宜しくです。<(_ _)>
・・・・前置きが長くなりましたが、本題です。ははは。























































