ふふふ・・。(Фωノ|柱
2007年、GWになんとあの”ゲゲゲの鬼太郎”が実写映画化!!
凄いのはそこだけじゃない。(個人的に)
鬼太郎はウェンツ!!
随分おっとこ前な鬼太郎に仕上がるみたい。やるなぁ、ウェンツ。 んで、”ねずみ男”に大泉洋(はまり役)、”夢子ちゃん”に井上真央、猫娘に田中麗奈・・・などなど、結構イメージにかぶらせたベスト配役となってる気がする。
特にキャスト紹介での、大泉のねずみ男っぷりには、余りの憎たらしい顔に、吹き出してしまったくらい。
GWまでは、ちょっと時間があるけれど、それまでに原作を読んでみてはいかがだろう。 映画が更に面白くなる事請け合いだ。
←映画:ゲゲゲの鬼太郎HP
参考サイト:水木しげるの妖怪ワールド;
http://www.japro.com/mizuki/
参考サイト:げげげ通信;
http://www.mizukipro.com/
そんな感じです。では、再見。
先日紹介した吹越満は、今ではすっかり俳優業に馴染み、また面白さも見つけたようで、ひとり舞台等もしているらしい。(まゆさん情報)
私はひとり舞台と聴くとイッセー尾形を思い出してしまうクチだ。NHK等でたまに舞台を放送されたりするのを観る程度(主に深夜)だが、私は彼が好きでたまらないのだ。
知的に滑稽
をさらりとこなしてしまう彼の表現力にただただ、感心する。 ”表現する達人”、そう置き換えても良いかも知れない。個人的に言うと、面白さの裏打ちにはインテリジェンスが必須だと常々考えている。 カラっと何も考えずにアクションした結果の”面白さ”は言わば派生したもので、笑われている感が強い様にも思うのだ。 逆にインテリジェンス溢れる”面白さ(興味さ)”は、笑わせているのだ。 この差は大きい。
と、イッセーを愛して止まない・・・というよりも啓蒙すらしてしまう私が、気になる映画を見つけた。 なんと既に公開されていたみたい。
製作総指揮 −
原作 −
脚本 スティーヴン・コンラッド
音楽 アンドレア・グエラ
出演もしくは声の出演 ウィル・スミス 、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス 、タンディ・ニュートン
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((あらすじ))
ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。『メン・イン・ブラック』のウィル・スミスが人生の最も困難な時期を愛する息子とともに切り抜けた主人公を熱演。彼の実の息子が息子役を演じているのも見逃せない。監督はイタリア映画界の俊英ガブリエレ・ムッチーノ。単なるサクセスストーリーではなく、父子愛のドラマとして描き上げた監督の手腕に注目だ。
骨密度を測る新型医療機器のセールスマンとして生計を立てるクリス(ウィル・スミス)は、大儲けを見込んで買い取った機器を思うように売ることができず、家賃や税金を払えない状態に陥ってしまう。妻のリンダ(タンディ・ニュートン)にも去られた彼は、証券会社の正社員を目指して養成コースを受講しようとするが……。
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うん。観たい。ぜひとも観たい。
だけど・・・・どこかで聞いた事ある内容なのは気のせいか・・・?
スカラ座系列という事で、私の知る穴場がある。
そこは未だに”ビンのコーラ”を出すところだ。 学生時代はたまにひとりで行ったところ。
息子にはなにやらさっぱりな映画だろうけど、一緒に観に行けたらなぁ、なんて思ったり。
ま、ひとりがちょっと寂しいだけなんだけどね。観に行くの。
そんな感じです。では、再見。
【幸せのちからオフィシャルサイト】⇒
http://www.sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/index.html
























































((あらすじ))